レジャー  > イベント

 

浜名湖 雄踏たきや漁

053-592-0757
  春から秋にかけての夜の浜名湖。水中灯を舳先(へさき)にともし、銛(もり)を持ってカニやさかなを突いたり,網でエビをすくったりするのがたきや漁です。              春から秋にかけての夜の浜名湖。水中灯を舳先(へさき)にともし、銛(もり)を持ってカニやさかなを突いたり,網でエビをすくったりするのがたきや漁です。              春から秋にかけての夜の浜名湖。水中灯を舳先(へさき)にともし、銛(もり)を持ってカニやさかなを突いたり,網でエビをすくったりするのがたきや漁です。              春から秋にかけての夜の浜名湖。水中灯を舳先(へさき)にともし、銛(もり)を持ってカニやさかなを突いたり,網でエビをすくったりするのがたきや漁です。  
観光 たきや遊船
 
たきや漁は春から秋にかけて、夕闇の訪れと共に数十隻の船が漁場に向かい、遠浅の湖にクルマエビやカニ、黒鯛などの魚を追い続け、水中灯のあかりの下でもりで突いたり、網ですくったりする、当地ならではの特異な楽しい漁法として広く知られている。この「たきや漁」をお客さんにも体験していただき、とれたての浜名湖の新鮮な幸を、湖に浮かぶ筏の上で調理して味わっていただきます。
   

●たきや遊船
 
季節、風向き、潮の条件などから船頭は経験と勘でポイントを選択し漁をします。時には数隻の船で互いに協力しあい魚を追い詰めて行き、明かりの下に見えた獲物を捕らえます。
たきや遊船では、船頭の技を見ているだけでなく、用意された網や銛を手にしていただき、お客さんも一緒に漁を体験することがきます。
獲れた獲物は全て持ち帰っていただくこともできますし、又獲れた獲物を使って、たきや亭で調理し味わうこともできます。

●営業時間

乗船
漁協裏側の桟橋からスタート
日暮れに合わせて船に乗り込みポイントに向けて出発します。船は4人まで乗船できます。

たきや亭
浜名湖に浮かべられたたきや亭、筏を3つ?4つ連結させただけの簡単な施設です。急な雨などに雨宿りができる程度のテントが備えられています。
筏は全部で10基あり、3ヵ所に分け隣接して設置してあります。一つの筏の面積は9坪(29.75m2)ほどで、20人くらいまで利用できます。

 
●基本情報
住所 〒431-0102
静岡県浜松市西区雄踏町宇布見 9985-3
電話 053-592-0757
駐車場
アクセス 浜名漁協雄踏支所浜名漁協雄踏支所
JR弁天島駅・弁天島海浜公園からのご利用
ホームページ takiyaryou.jp/
その他

 


ワタシ・スタイルとは | お問い合わせ | プライバシーポリシー | ご利用規約 | 免責事項 | サイトマップ | 会社概要 | 広告掲載について |